10/2(土)
実家へ。母より母屋への日照を考慮して、新居の南北の長さを短くしてほしいという要望を受けていたので、
母屋からどれくら南北の長さをせり出して良いかの確認。母屋の西側に位置する私たちの建築予定地。
母屋より、私たちの家の南側が長くなればなるほど、母屋への午後の日照条件が悪くなるという話・・・。
それと、北側、西側の隣地境界線から外壁の長さも十分に確保するようにと父には言われ、こんなに ちっちゃくなって、もうどうすんのよ〜!と憤りを覚えるけど、だんなさんはそういう態度は絶対に出さず。
大した人だわ。結局母屋から一間くらいなら南北は出て良しとのこと。大幅にプランを変えないといけなくなった。
もういつになったら、間取りが決まるのよ〜!その後、サンウエーブ展示場へ。
10/3(日)
展示場で10時から営業のYさんと前日の実家で話した、南北の長さを短くしたいという要望を伝える。
簡単に手書きした間取りの案も見せる。思い切って、3階にお風呂&洗面室プランでお願いしました。
何度も何度も間取りのやり直しをしてもらっているのにも関わらず相変わらず爽やか。一間出るだけでも、
何とか最低限の広さは確保できそうな気配。昼食にうなぎやへ行ってから、その後、再度実家に。厳密な
南北、東西の長さについて話す。やれやれ、大変な2日間でした。休んだ気がしないよ〜。
10/10(日)
中野松ヶ丘の展示場へ再度3Fバストイレの間取りをチェック。狭い総3階建てなら、それを生かせる間取りが
あるはず。へーベルは従来のように、広い敷地に建つ間取りだけではなく、隣地の迫った狭小敷地に建つ家など、
色々なニーズに対応した提案をしているのがさすがだと思う。
その後、ヘーベル設計のKさんと営業のYさんとで打ち合わせ。南北の長さを短くしたコンパクトプランが提案された。
10/24(日)
17時半から21時まで、へーベルで間取りについて打ち合わせ。2FはL型のキッチンが提案された。
3Fお風呂パターンの間取りについて。お風呂は段差をなくすためには、現間取りの位置では無理ということ
が判明。階段とお風呂が北側一列に並んでいるので、お風呂が段差をなくすと、吹き抜け扱いになるため
吹き抜けの割合が多すぎるので、構造的に不可能とのこと。お風呂の位置を動かすと、お風呂に大きな窓が
取れない間取りになってしまう。また湯沸し器の設置場所がまだ不明確。まだまだ3Fの間取りは検討事項が
たくさん。 いつになったら間取りが決まるんだろう・・・。 |